3万円(税込)以上のご注文で送料無料(北海道は送料半額)送料表を見る ›

いわし節(牛深) 12kg

いわし節(牛深) 12kg|燻製ならではの香りとコク、煮干しより臭みの少ない上品な出汁

脂ののった平子イワシを使用、酸化防止剤不使用

※製造工程上、写真のように頭が取れやすく折れが多くなっております。味や品質に問題はありません。あらかじめご了承ください。

いわし節(牛深) 12kgは、熊本県牛深で作られたいわしの節です。いわし節はマイワシをいったん煮干しにし、その後燻製にしてから干し上げ作られます。火を入れているため写真のように折れが多いですが、燻製してあるために煮干しにありがちな臭みが少なく美味しいです。またこちらのいわし節(牛深)は酸化防止剤を使用しておりません。

適度に脂がのった平子いわしを使用しているため味にコクがあります。

いわし節(牛深) 12kg

価格:

13,200円 (税抜 12,222円)

購入数: 箱

在庫

在庫あり

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

当店の商品について

節は酸化が進むと味が変わります。そのために、当店は出荷直前まで冷凍で保管しています。常温で保管されているものに比べ、香りの抜けがありません。
この節には酸化防止剤を使用しておりません。

当店がおすすめする3つの理由はこちらです

  1. 燻製ならではの香りとコク
    脂ののった平子イワシを燻製にしているため香りもよく、コクが有り美味しい出汁が取れます。燻製してあるために煮干しにありがちな臭みが少なく美味しいです。
  2. 煮干しより上品な味わいを好む方に
    加工工程でいったん煮干しにしてから燻製していますので香り高く、煮干しよりこちらを好まれる方もいらっしゃいます。鰹節ほど燻っていませんので燻製香は少なめです。
  3. 節ですので、コクがあり癖が少なくなります
    マイワシを燻製にして干し上げていますので、煮干しに比べてコクがあり、癖が少なくなっています。

こんな用途におすすめです

ラーメンスープ、うどん、そば、おでん、鍋などの出汁に。

※製造工程上、頭が取れやすく折れが多くなっております。あらかじめご了承ください。

商品情報

内容量12kg
袋や箱の重さを除いた、中身だけの重さです。→小分けにして量られるときは「よくある質問」へ
荷姿段ボールに直接お入れしております。量が多いものほど通気が要るためです。段ボールは、食品を直接入れられる加工をしたものを使っております。魚の脂が出て、箱に染みがつくことがあります。
サイズ1本ずつ大きさが違い、仕入れのたびにも変わります(大きさではなく、味と価格で選んで仕入れています)
産地熊本県牛深
加工地熊本県牛深
原材料マイワシ、塩
ご使用方法そのままご使用になるか、出汁袋に入れて煮出してください
賞味期限冷蔵で半年
保管方法乾物ですが、美味しさを保つ為に当社では冷蔵を推奨します。(冷凍がベストです)
当社での商品管理営業冷蔵庫では-25℃以下、出荷直前まで-15℃で保管しています。
原料箱について箱の品は、煮て燻して乾かした節を、そのままの形でお届けする原料です。海でとれた魚のため、工場で見ながら詰めていても、海藻や網のかけらなどがまれに混じることがあります。割れや粉も入りますので、選り分けてお使いください。

栄養成分表示(100g当たり)

《当社調べ:無断転載禁止》

熱量345kcal
たんぱく質68.2g
脂質7.0g
炭水化物2.1g
食塩相当量2.2g

よくあるご質問

Q. なぜ折れが多いのですか?
A. 製造工程上、頭が取れやすく折れが多くなっております。

Q. 煮干しとの違いは何ですか?
A. いわし節は煮干しいわしに比べ珍しいですが、加工工程でいったん煮干しにしてから燻製していますので香り高く、煮干しよりこちらを好まれる方もいらっしゃいます。

Q. 添加物は使われていますか?
A. こちらのいわし節(牛深)は酸化防止剤を使用しておりません。

容量をお選びいただけます

容量が大きいほど、1kgあたりの値段が下がります。お店の使い方に合った量をお選びください。

いわし節(牛深) 1kg  いわし節(牛深) 5kg  いわし節(牛深) 12kg

こちらもおすすめです

煮干しいわし(大分)、 煮干しいわし(長崎)、 煮干しいわし(瀬戸内)、 食べる煮干し(平子)、 うるめいわし煮干し、 平子煮干し、 アジ煮干し(長崎)、 さば煮干し、 焼きあご(平戸産)、 サンマ煮干し、 鯛煮干し 小(高知産)、 カマス煮干し、 鯛煮干し(鳥取産) 等も販売しています。

アレルギーに関する大切なお知らせ

原料になる魚は、エビやカニと一緒に獲れます(混獲)。そのためごく稀に、エビやカニそのものが混ざっていることがあります。また内臓を取らずに丸ごと乾かしたものについては、多くはありませんが、魚が食べたエビやカニが腹に残っていることがあります。甲殻類アレルギーに対応されるメニューでお使いになる場合は、頭を取ってお使いいただくのが確実です。ご不明な点はお問い合わせください。

ページトップへ