むきエビパウダー 500g×2袋|ベトナム産、中華食材のシャーミーを贅沢に粉末加工
干しむきエビで出汁を取るより、深いエビの香りと旨みを
むきエビパウダー500g×2袋は、ベトナム産の中華食材である干しむきエビ(シャーミー)を殻ごと微粉末にした業務用のむきエビパウダーです。微粉末のためダシ・スープもよく出て、エビの香りづけとしてどんな料理にも違和感なくお使いいただけます。
この商品は、営業冷蔵庫・自社冷蔵庫とも-25℃以下で保管しています。出荷まで温度を上げません。
この商品には酸化防止剤を使用しておりません。
当店がおすすめする3つの理由はこちらです
- 中華食材のシャーミーを、お手頃な価格で
中華食材「シャーミー」の大きなサイズは高価ですが、小型の干しむきエビだけを殻ごと粉砕加工することで、お求めやすい価格を実現しています。 - 干しむきエビより出汁・香りがしっかり
むきエビパウダーは、干しむきエビをそのまま使うよりも出汁とエビの香りがよく出ます。物足りなさを感じていた方にこそお試しいただきたい一品です。 - 丸ごと粉にすることで、お求めやすく
干しむきエビは高価な食材ですが、殻ごと丸ごと粉にすることでお求めやすくしています。
こんな用途におすすめです
ラーメンスープ、うどん、そば、おでん、鍋などの出汁取り用途に最適です。
※現地で数回選別後に粉砕しておりますが、ごく稀にヒューマンエラーにより異物が混入する場合があります。必ず濾してご利用ください。日本国内で選別・粉砕した商品はより異物混入が少ない傾向にありますが、そのぶん価格は高くなります。当社では取り扱っておりませんが、ご希望の場合はそちらもご検討ください。
【お使いになる前に】当店の粉・パウダーは、原料そのものを粉砕したものです。
だしを取ったあとに加工してフリーズドライした顆粒だしとは異なり、水に溶けるものではありません。粉そのものは残りますので、口当たりが気になる用途では、布や細かい網で濾してお使いください。味噌汁やラーメンスープなど、粉が入ったままでも差し支えない料理では、そのままお使いいただけます。
なお、粉にしてしまうと原料が何であるかは見えなくなります。当店では原料そのものを自分たちで選び、協力工場で粉にしてもらっております。
商品情報
| 内容量 | 500g×2袋 |
|---|---|
| サイズ | - |
| 産地 | ベトナム |
| 加工地 | ベトナム |
| 原材料 | ピンクエビ、塩 |
| 使用方法 | 出汁袋に入れて煮出してください |
| 賞味期限 | 冷蔵で半年 |
| 保管方法 | 乾物ですが、美味しさを保つ為に当社では冷蔵を推奨します。(冷凍がベストです) |
| 当社での商品管理 | 営業冷蔵庫・自社冷蔵庫とも-25℃以下で保管しています。 |
栄養成分表示(100g当たり)
《当社調べ:無断転載禁止》
| 熱量 | 308kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 56.2g |
| 脂質 | 4.9g |
| 炭水化物 | 9.8g |
| 食塩相当量 | 3.56g |
よくあるご質問
Q. 干しむきエビとの違いは何ですか?
A. むきエビパウダーは干しむきエビを微粉末にしているため、干しむきエビをそのまま使うよりも出汁とエビの香りがよく出ます。物足りなさを感じていた方におすすめです。
Q. なぜこの価格で提供できるのですか?
A. 中華食材「シャーミー」の大きなサイズは高価ですが、小型の干しむきエビだけを殻ごと粉砕加工することで、お求めやすい価格を実現しています。
Q. 保存方法を教えてください。
A. 保存料は使用していないため、必ず乾物ですが、美味しさを保つ為に当社では冷蔵を推奨します。(冷凍がベストです)
Q. 何メッシュですか?
A. 当店の粉・パウダーは特殊な機械で粉にしており、篩(ふるい)にかけて選り分けているわけではありません。そのため「何メッシュ」という物差しが当てはまらず、数字でお答えすることができません。煮干しや節は繊維があり、そもそも粉になりにくい商材です。当店では「細かい」「さらに細かい」という言い方をしています。
容量をお選びいただけます
容量が大きいほどkg単価がお得になります。量を多く使われる方は大ロットがおすすめです。
むきエビパウダー 500g×2袋 むきエビパウダー 500g×10袋 むきエビパウダー 500g×20袋
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エビパウダー、 むきエビパウダー、 アカエビパウダー、 焼きつるつるエビパウダー、 カニパウダー、 桜えびパウダー も取り扱っております。







